アナタの為にマイスピーはある

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今回もまた、
集客から販売までを自動化することができる
マーケティングツールである
マイスピー(MyASP)
のお話をしたいとおもいます。

今回は、世界的に見てもマイスピーがどれほど最先端のツールであるか、
というお話をしたいとおもいます。

そのために、
ダイレクトレスポンスマーケティングの第一人者である
ダン・ケネディ(Dan Kennedy)がつかっている
メール配信システムのインフュージョンソフト(Infusionsoft)よりも
マイスピーのほうが優れている点について
お話したいとおもいます。

ダン・ケネディがつかっているメール配信システムよりも、マイスピーのほうが最先端です

下の画像は、DRMの第一人者であるダン・ケネディのメールマガジンを、
Gメールの画面上で見ている状態のキャプチャ画像です。

左下に「Dan K」というダン・ケネディの手書きのサインもバッチリはいってますね。

ダン・ケネディ(Dan Kennedy)のメールマガジンのキャプチャ画像
ダン・ケネディのメールマガジンのキャプチャ画像(拡大する

 

このメールの左上には、Gメールのシステムによって
赤い錠前」のマークが表示されています。

ダン・ケネディ(Dan Kennedy)のメールマガジンのキャプチャ画像

 

この「赤い錠前」のマークのところにマウスをもっていくと
infusionmail.com はこのメッセージを暗号化していません
というメッセージが表示されます。

ダン・ケネディ(Dan Kennedy)のメールマガジンのキャプチャ画像

この「infusionmail.com」というのは、
ダン・ケネディのメールマガジンの送信元のドメインのことで、
ダン・ケネディがつかっているインフュージョンソフト(Infusionsoft)という
メール配信システムでつかわれている送信用のドメインのことです。

この「赤い錠前」のマークについて、
Googleはつぎのように説明しています。

Gmail は Transport Layer Security(TLS)を使用した暗号化通信をサポートしており、可能な限り、送受信メールを自動的に暗号化します。ただし、相手側のメールサービスが TLS に対応していない場合、送受信されるメールは TLS で暗号化されません。

パソコンで Gmail を使用する場合は、受信メールの左上にある小さな下向き矢印をクリックしてメールの詳細を見ると、そのメールが TLS で送信されたかどうかを確認できます。

受信したメールやこれから送信するメールに開いた赤い錠のアイコン が表示されている場合、そのメールは暗号化されていない可能性があります。

(中略)

受信メールの閲覧時に赤い錠が表示される場合

そのメールは送信時に暗号化されませんでした。通常、受信者側ではどうすることもできません。特に慎重に扱うべき機密情報がメールに含まれている場合は、暗号化されていないことを差出人に伝え、差出人からメールのサービス プロバイダに連絡してもらう必要があります。

(出典:「通信時のメールの暗号化(TLS) - Gmail ヘルプ」より)

要約すると、Gメールでは、
メールのセキュリティを高めるために、
TLSという形式の暗号化通信を推奨していて、
その暗号化通信に対応していない場合は、
メールのセキュリティについての注意をうながすために
赤い錠前」のマークが表示されるようになっていますよ、
ということです。

つまり、
ダン・ケネディがつかっているメール配信システムである
インフュージョンソフト(Infusionsoft)から送信されるメールは、
暗号化通信になっていなくて
セキュリティ的に問題がありますよ、ということを
赤い錠前」のマークをとおして
Googleが注意をうながしているわけです。

(参考)
通信時のメールの暗号化(TLS) - Gmail ヘルプ
https://support.google.com/mail/answer/6330403

(参考)
暗号化の仕組み - より安全なメール – 透明性レポート – Google
https://www.google.com/transparencyreport/saferemail/tls/

ちなみに、
インフュージョンソフト(Infusionsoft)は
世界中のマーケターが利用しているメール配信システムで、
ダイレクトレスポンスマーケティング業界の世界標準
といってもいいほどのマーケティングツールです。

実際、ダン・ケネディだけでなく、
つぎのような有名な海外マーケターたちも
みんなインフュージョンソフト(Infusionsoft)の
メール配信システムをつかっています。

ジェフ・ウォーカー(Jeff Walker)
フランク・カーン(Frank Kern)
ライアン・ダイス(Ryan Deiss)
エベン・ペーガン(Eben Pagan)

このように、大きなビジネスをしているマーケターたちは、
ほぼすべてインフュージョンソフト(Infusionsoft)の
メール配信システムをつかっています。

つまり、
インフュージョンソフト(Infusionsoft)のメール配信システムは
マーケティングにおける「業界のスタンダード」だといことです。

また、それ以外にも、
起業家・経営者のための雑誌『Entrepreneur』(アントレプレナー)や、
世界有数の経済誌『Forbes』(フォーブス)、
大手ニュースサイト「The Huffington Post」(ハフィントン・ポスト)、
などのビッグビジネスたちも
インフュージョンソフトをつかっています。

 

ですが、
さきほどの「赤い錠前」のマークの話でもわかるように、
マーケティング業界の世界標準である
インフュージョンソフト(Infusionsoft)のメール配信システムでさえ、
Googleが推奨するメールのセキュリティ基準を満たしていないのです。

 

Googleは、セキュリティについてどんどん厳しくなっていて、
ウェブサイトにはSSL化を求め、
メールにはTLSの暗号化を求めています。

インターネット上のセキュリティ問題がどんどん深刻になっていく現在では、
このようなセキュリティの厳重化は当然の流れといえるでしょう。

Googleがスパムメールに対して厳しい対応をしていて、
スパムメールがかなりの確率でGメールの迷惑メールフォルダ行きになる
ということは有名な話です。

これにさらに、メールのセキュリティの面でもどんどん厳しくなっている
ということです。

となると、暗号化通信などのセキュリティ対策がしっかりしていない
メール配信システムから送られるメールは、
Gメールの受信箱にちゃんと届く可能性がどんどん低くなっていくかもしれません。

逆に、暗号化通信などのセキュリティ対策がしっかりしている
メール配信システムから送られるメールであれば、
Gメールの受信箱に届く可能性が低くなることはないでしょう。

 

この点、マイスピーは、
Googleが推奨しているTLSの暗号化通信に
いち早く対応してくれています。

そのため、マイスピーから送信されたメールをGメールで閲覧した場合は
赤い錠前」のマークは表示されません。

ですので、
マイスピーのメール配信システムから送信されるメールが
Gメールの受信箱に届く可能性が低くなることはないでしょう。

 

ダイレクトレスポンスマーケティングでは
メールが命です。

フェイスブックでも
ツイッターでも
LINEでもなく
メールが命です。

 

そして、かなりの割合の人が、
メールを読むときにGメールをつかっています。

ですので、
もしGメールの受信箱にメールが届かないと、
ほとんどの人にメールを読んでもらうことができないということです。

これではビジネスは立ちゆかなくなります。

一方、
Googleが推奨しているTLSの暗号化通信に対応しているマイスピーの場合は、
ちゃんとメールを読んでもらうことができるということです。

メールを読んでもらうことができれば
ビジネスを継続していくことができます。

 

ここまでお話してきたような
Gメールの「赤い錠前」のマークや
TLSの暗号化通信のような、
最先端の動向にも、マイスピーはどんどん対応していっています。

こうしているあいだにも、
マイスピーは常に進化し続けているのです。

あなたがいまつかっているメール配信システムは、
最先端の動向に対応できているでしょうか?

ふと気づくと、いつのまにかメールが届かなくなってしまっていた、
というようなことにならないように、
メール配信システムやマーケティングツールを選ぶときは
ちゃんと吟味して優れたツールを選んだほうがいいとおもいます。

 

今回は、メールの暗号化通信や、
最先端の動向への対応についてのお話をしましたが、
これは、たくさんあるマイスピーの利点のなかの
ほんのひとつに過ぎません。

マイスピーの初期費用無料キャンペーンがもうすぐ終了してしまいます

ここで重要なお知らせなのですが、
2016年の5月末で、
マイスピーの「初期費用無料キャンペーン」が終了してしまいます。

6月からは、マイスピーの利用を開始するときに
初期費用を支払う必要があるということです。

5月中にマイスピーを利用しはじめれば初期費用はゼロなので、
このチャンスをいかして、
5月中にマイスピーをはじめることをおすすめします。

 

マイスピーは、
集客から販売までを自動化することができる
マーケティングツールです。

マイスピーをつかうと、下記のように、
集客→信頼構築→販売といった、
ビジネスの重要な部分を自動化できます。

つまり、マイスピーをつかうと、
全自動で集客・信頼構築・販売をおこなうことができます。

集客:見込み客に、連絡先を教えてもらう
 (登録フォームでメールアドレスを登録してもらう)

信頼構築:情報提供
 (ステップメール自動送信)
 (ステップサイト自動公開)

販売
 (販促ステップメール自動送信)
 (クレジットカード決済対応)
 (銀行振り込み対応)

このように、
「マイスピー」を一言で表現すると、

「ビジネスを自動化するツール」

です。

ちなみに、マイスピーの主な機能としては
つぎのような機能がついています。

集客から販売、アフターフォローまで、
商売に必要なすべての機能が、
これひとつにまとまっています。


●メール配信

●ステップメール

●クレジットカード決済

●継続課金

●エバーグリーンウェビナーマーケティング

●エバーグリーンプロダクトローンチ

●プロダクトローンチ

●ステップサイト

●会員制サイト

●自社アフィリエイトシステム
 (独自アフィリエイトシステム)

●ポイント付与

などなど。

これひとつで、オールオッケー。

マイスピーさえあれば、
今すぐにでも商品の販売をはじめることができます。

販売プロセスを自動化することもできます。

スッテップメールによる自動化は当然として、
自動プロダクトローンチ(エバーグリーンプロダクトローンチ)
といったエバーグリーンな自動販売の手法も実現できます。
(マイスピーの「スタンダードプラン」以上のプランで可能です。)

自動ウェビナー(エバーグリーンウェビナーマーケティング)の手法については、
いまはお話できませんが、いつかお話できるときがあるかもしれません。

アナタの為にマイスピーはある

「明日をつくる」

 

石臼に向かいながらも丘の上を見なければならない。

――― ピーター・F・ドラッカー、『プロフェッショナルの条件』 (*1)

昨日を守ること、
すなわちイノベーションを行わないことのほうが、
明日をつくることよりも大きなリスクを伴う。

――― ピーター・F・ドラッカー、『プロフェッショナルの条件』 (*2)

マイスピーを利用する醍醐味は
販売の自動化です。

販売の自動化では
「スタンダードプラン」の機能を
活用することになります。

販売が自動化できれば、
自動的に安定した収益が継続的に得られるようになり、
経営が安定します。

そうなると、日々の売上に奔走することがなくなり、
自由な時間が増えます。

それによって、
ゆっくりとこれまでを振り返ったり、
これまでできていなかった たいせつなことに時間をあてたり、
おもしろいアイデアが浮かんできたり、

ひたすらぐでーっとして日がな一日だらだらしてみたり、
ひらひら飛んでるちょうちょうをぽけーっとながめてみたり、
降りしきる雨音を聞きながらぼーっとしてみたり、

「あれをしたいん」。
これをしたいん。

そんなこんなで、販売の自動化によって、

新しいことをはじめるための時間と余裕ができます。

既存のものをより良くしていくための時間と余裕ができます。

おもしろいアイデアを考え実行するための時間と余裕ができます。

そうすれば、いまよりももっといい仕事ができるようになるでしょう。

 

手からこぼれ落ちる砂みたいに、
やった先からどこに行ってしまったのか分からなくなって、
誰からも忘れ去られてしまうような日々の作業じゃなくて、

カタチに残せること、
たしかにそこにあって、自分がつくったんだって胸を張って言えるもの

「生産者と消費者」より)

 

明日はそうやってできていく。

 

アナタの為にマイスピーはある

  1. (ピーター・F・ドラッカー、『プロフェッショナルの条件:いかに成果をあげ、成長するか』、ダイヤモンド社、2000年、231ページ) [↩ Back]
  2. (ピーター・F・ドラッカー、『プロフェッショナルの条件:いかに成果をあげ、成長するか』、ダイヤモンド社、2000年、204ページ) [↩ Back]



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著者:ジェフ・ウォーカー

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