MITライセンスってなに?どうやって使うの?商用でも無料で使えるの?

MITライセンス(エムアイティーライセンス)(MIT License)というのは、オープンソースソフトウェアのライセンスのひとつで、無料で自由につかうことができる(制限がほんのすこししかない)のが特徴です。(*1)

MITライセンスのもとで配布されているものは、改変でも、再配布でも、商用利用でも、有料販売でも、どんなことにでも自由に無料でつかうことができます。

そのために守らなくてはいけない条件は、「著作権表示」と「MITライセンスの全文」を記載する、という条件だけです。(なお、「MITライセンスの全文」を記載する代わりに、MITライセンスの全文が記載されているウェブページのURLを記載することも認められています。)

下記の文章は、MITライセンスの内容を、わかりやすく意訳したものです。

「MITライセンスの全文」の意訳
下記の条件を受け入れていただけるのであれば、誰でも自由に無料で、このソフトウェアをつかっていただくことができます。

このソフトウェアをコピーしてつかったり、配布したり、変更を加えたり、変更を加えたものを配布したり、商用利用したり、有料で販売したり、なんにでも自由につかってください。

このソフトウェアの著作権表示(「Copyright (c) 年 作者名」)と、このライセンスの全文(英語の文章)を、ソースコードのなかや、ソースコードに同梱したライセンス表示用の別ファイルなどに掲載してください。

このソフトウェアにはなんの保証もついていません。たとえ、このソフトウェアを利用したことでなにか問題が起こったとしても、作者はなんの責任も負いません。

「著作権表示」と「ライセンスの全文」の掲載については、ソースコードのなかや、同梱の別ファイルなどに下記のような記述を掲載するだけでかまいません。

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  1. (MITライセンス(MIT License)は、ほか名前で呼ばれることもあります。ほかの呼び方としては、「MIT/Xライセンス」(MIT/X license)、「MIT / Xウィンドウシステムライセンス」(MIT / X Window System License)、「Xウィンドウシステムライセンス」(X Window System license)、「X11ライセンス」(X11 License)、「Xライセンス」(X License)などと呼ばれることもあります。) [↩ Back]

YouTube動画の21のパラメータまとめ+αと埋め込みコードの実例

ここでは、YouTube動画の埋め込みプレーヤーの見た目や機能をカスタマイズするための
「パラメータ」という機能の使い方についてお話します。

また、YouTubeの埋め込み動画プレーヤーをつかうときに前提となる、<iframe>タグや、<object>タグ、HTML5形式の動画プレーヤー、Flash形式の動画プレーヤーなどの情報についてもお話します。

さらに、JavaScriptやActionScriptをつかって動画プレーヤーを自由に制御することができるAPIについてもお話します。

「パラメータ」をつかうと、どんなことができるの?

まず、「パラメータ」をつかってどんなことができるのかを知るために、下の実例を見てください。

実例1: 自動的に再生が始まり、巻き戻しや、早送りはできない

下の動画は、「パラメータ」をつかってつぎのような設定にしています。

これによって、自動的に再生が始まり、操作は一時停止しかできないため、巻き戻しや、早送りはできません。

(下の動画は、音声無しの動画にしています。これは、この動画は自動的に再生されるように設定しているため、このページを読み込んだときに自動的に音が出ると不都合なことがあるかもしれないということを考慮してのことです。)

この動画の埋め込みコード

<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/OW37a07RMTs?controls=0&showinfo=0&autoplay=1&rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

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YouTubeマスターになっちゃうぜ学園: カリキュラム一覧表

実例2: コントロールバーを非表示にする

下の動画は、「パラメータ」をつかってつぎのような設定にしています。

この動画の埋め込みコード

<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Xye1sEOG0CA?rel=0&modestbranding=0&showinfo=0&fs=0&controls=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

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YouTubeマスターになっちゃうぜ学園: カリキュラム一覧表

実例3: 複数の動画を連続して再生させ、それを繰り返す

下の動画は、「パラメータ」をつかってつぎのような設定にしています。

この動画の埋め込みコード

<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Xye1sEOG0CA?playlist=ZMdkZeCzj44,tQroTplYWqg&loop=1" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

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YouTubeマスターになっちゃうぜ学園: カリキュラム一覧表

実例4: 一部分だけを再生する

下の動画は、「パラメータ」をつかってつぎのような設定にしています。

この動画の埋め込みコード

<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Xye1sEOG0CA?start=114&end=151" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

これ以降では、まず、YouTubeの埋め込み動画プレーヤーをつかううえでの基本となる、<iframe>タグや、<object>タグ、HTML5形式の動画プレーヤー、Flash形式の動画プレーヤー、クロムレスプレーヤーなどの情報についてお話します。

各種の「パラメータ」についての説明は、それらの基本情報のあとに掲載しています。

もし、「すぐにパラメータの情報が知りたい」という場合や、「基本はすでに知っているという場合」には、それらの基本情報の話を飛ばして、「パラメータ」について話しているところから見ていってください。

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YouTubeマスターになっちゃうぜ学園: カリキュラム一覧表

目次
  1. 「パラメータ」をつかうと、どんなことができるの?
    1. 実例1: 自動的に再生が始まり、巻き戻しや、早送りはできない
    2. 実例2: コントロールバーを非表示にする
    3. 実例3: 複数の動画を連続して再生させ、それを繰り返す
    4. 実例4: 一部分だけを再生する
  2. 埋め込みコードのHTMLタグの2つの種類 - <iframe>タグと<object>タグ
    1. HTML5形式の埋め込み動画プレーヤー
    2. (非推奨)Flash形式の埋め込み動画プレーヤー - 「Flash(AS3)プレーヤー」
    3. <iframe>タグ(HTML5形式 & Flash形式)
      1. <iframe>タグ(HTML5形式の動画プレーヤーの場合)
      2. (非推奨)<iframe>タグ(Flash形式の動画プレーヤー(「Flash(AS3)プレーヤー」)の場合)
    4. (非推奨)<object>タグ(Flash形式の動画プレーヤー(「Flash(AS3)プレーヤー」))
  3. 「パラメータ」の使い方
  4. 再生後に表示される「関連動画」を非表示にする - 「rel」(リレイテッドビデオ)
    1. 「rel=0」(「関連動画」を非表示にする)
    2. 「rel=1」(「関連動画」を表示する)
  5. コントロールバーのYouTubeロゴを非表示にする - 「modestbranding」(モデストブランディング)
    1. 「modestbranding=1」(コントロールバーのYouTubeロゴを非表示にする)
    2. 「modestbranding=0」(コントロールバーのYouTubeロゴを表示する)
  6. 自動的に再生を始める - 「autoplay」(オートプレイ)
  7. 繰り返し再生させる - 「loop」(ループ)
    1. 通常の動画プレーヤーで「loop」をつかう場合
    2. 「再生リスト」の動画プレーヤーで「loop」をつかう場合
      1. HTML5形式(<iframe>タグ)の「再生リスト」の動画プレーヤーで「loop」をつかう場合
      2. (非推奨)Flash形式(<object>タグ)の「再生リスト」の動画プレーヤーで「loop」をつかう場合
  8. コントロールバーを非表示にする/表示する - 「controls」(コントロールズ)
    1. 「controls=0」(コントロールバーを非表示にする)
    2. (非推奨)「controls=1」(コントロールバーを表示する)(「Flash(AS3)プレーヤー」形式)
    3. (非推奨)「controls=2」(コントロールバーを表示する & パフォーマンス向上)(「Flash(AS3)プレーヤー」形式)
  9. 全画面表示ボタンを非表示にする - 「fs」(フルスクリーン)
    1. 「fs」をHTML5形式の動画プレーヤーでつかう
      1. 「fs=0」(全画面表示ボタンを非表示にする)(HTML5形式の動画プレーヤーの場合)
      2. 「fs=0」(全画面表示ボタンを非表示にする & 全画面表示ができないようにする)(HTML5形式の動画プレーヤーの場合)
    2. (非推奨)「fs=0」(全画面表示ボタンを非表示にする)(「Flash(AS3)プレーヤー」)の場合)
    3. (非推奨)「fs=1」(全画面表示ボタンを表示する)(「Flash(AS3)プレーヤー」)の場合)
  10. iOS 上で動画をインライン表示で再生させる - 「playsinline」(プレイズインライン)
    1. 「playsinline=1」(iOS 上で動画を、インライン表示で再生させる)
    2. 「playsinline=0」(iOS 上で動画を、全画面表示で再生させる)
  11. タイトルバーを非表示にする - 「showinfo」(ショウインフォ)
    1. 「showinfo=0」(タイトルバーを非表示にする)
    2. 「showinfo=1」(「再生リスト」のサムネイルを表示させる)(「再生リスト」の動画プレーヤーの場合)
    3. (参考)(非推奨)「showinfo」を明示的に設定しない場合(「再生リスト」のサムネイルを表示しない)(「再生リスト」の動画プレーヤーの場合)
  12. 再生を開始する位置を指定する – 「start」(スタート)
  13. 再生を終了する位置を指定する – 「end」(エンド)
  14. 「再生リスト」、公開動画リスト、動画検索結果リストを動画プレーヤーとして埋め込む - 「listType」(リストタイプ)&「list」(リスト)
    1. HTML5形式の動画プレーヤー(<iframe>タグ)をつかった「再生リスト」の動画プレーヤー
    2. (非推奨)Flash形式の動画プレーヤー(<object>タグ)をつかった「再生リスト」の動画プレーヤー
      1. (参考)「showinfo=1」に設定した場合(「再生リスト」のサムネイルを表示させる)
    3. 特定のユーザーの公開動画のリスト(「アップロード動画」)を動画プレーヤーとして埋め込む
    4. YouTube動画検索の検索結果の動画のリストを動画プレーヤーとして埋め込む
  15. 複数の動画から「再生リスト」をつくって動画プレーヤーとして埋め込む - 「playlist」(プレイリスト)
    1. 「playlist」をつかった「再生リスト」の動画プレーヤー(HTML5形式)
    2. (非推奨)「playlist」をつかった「再生リスト」の動画プレーヤー(「Flash(AS3)プレーヤー」形式)、「showinfo=1」に設定した場合(「再生リスト」のサムネイルを表示させる)
  16. 「進行状況バー」(プログレスバー、シークバー)の色を変える - 「color」(カラー)
    1. 「color=white」: 「進行状況バー」(プログレスバー、シークバー)白色
    2. 「color=red」: 「進行状況バー」(プログレスバー、シークバー)赤色
  17. 「アノテーション」を非表示にする/表示する – 「iv_load_policy」(ivロードポリシー)
    1. 「iv_load_policy=1」(「アノテーション」表示)
    2. 「iv_load_policy=3」(「アノテーション」非表示)
  18. キーボードからの操作を無効にする – 「disablekb」(ディスエイブルキーボード)
    1. 「disablekb=1」(キーボード操作無効)(HTML5形式の動画プレーヤーの場合)
    2. 「disablekb=0」(キーボード操作有効)(HTML5形式の動画プレーヤーの場合)
    3. (非推奨)「disablekb=1」(キーボード操作無効)(「Flash(AS3)プレーヤー」形式)
    4. (非推奨)「disablekb=0」(キーボード操作有効)(「Flash(AS3)プレーヤー」形式)
  19. 字幕を表示させる – 「cc_load_policy」(クローズドキャプションポリシー)
    1. 「cc_load_policy=1」(字幕を表示)(HTML5形式の動画プレーヤーの場合)
    2. 「cc_load_policy」のパラメータを設定していない場合(HTML5形式の動画プレーヤーの場合)
    3. (非推奨)「cc_load_policy=1」(字幕を表示)(「Flash(AS3)プレーヤー」形式)
    4. (非推奨)「cc_load_policy」のパラメータを設定していない場合(「Flash(AS3)プレーヤー」形式)
  20. 「JavaScriptプレーヤーAPI」関連のパラメータ – 「enablejsapi」(イネイブル JS API)&「playerapiid」(プレーヤーAPI ID)&「origin」(オリジン)
    1. 「enablejsapi」(イネイブル JS API)
    2. 「playerapiid」(プレーヤーAPI ID)
    3. 「origin」(オリジン)
  21. 動画プレーヤーのユーザーインターフェース上に表示される言葉の言語を指定する - 「hl」(ホストランゲージ)
    1. 「hl=en」(ツールチップの文字の言語を、英語にする)
    2. 「hl=zh」(ツールチップの文字の言語を、中国語にする)
    3. 「hl=es」(ツールチップの文字の言語を、スペイン語にする)
  22. (参考)全画面表示ができないようにする - 「allowfullscreen」(アラウフルスクリーン)
    1. 「allowfullscreen」無し(全画面表示ができないようにする)
    2. 「allowfullscreen」有り(全画面表示ができるようにする)
  23. (参考)周囲に枠線をつける - 「frameborder」(フレームボーダー)
    1. 「frameborder="1"」(周囲に枠線をつける)
    2. 「frameborder="0"」(周囲に枠線をつけない)
  24. (廃止)コントロールバーと「進行状況バー」(プログレスバー、シークバー)を隠す/常に表示させる - 「autohide」(オートハイド)
    1. (廃止)「autohide=1」(コントロールバーと「進行状況バー」(プログレスバー、シークバー)が隠れる)
    2. (廃止)「autohide=0」(コントロールバーと「進行状況バー」(プログレスバー、シークバー)を表示させ続ける)
    3. (廃止)「autohide=2」(「進行状況バー」(プログレスバー、シークバー)が目立たないようになる)
  25. (廃止)最初から高画質/低画質で再生する - 「vq」(ビデオクオリティー)
    1. (廃止)「vq=hd1080」: 画質1080p(HD画質(高精細度))
    2. (廃止)「vq=hd720」: 画質720p(HD画質(高精細度))
    3. (廃止)「vq=large」: 画質480p
    4. (廃止)「vq=medium」: 画質360p
    5. (廃止)「vq=small」: 画質240p
  26. (参考)非推奨(廃止予定)のパラメータ(「Flash(AS2)プレーヤーAPI」限定)
  27. 動画プレーヤーを制御するための3つのAPI
    1. 「IFrameプレーヤーAPI」
    2. 「JavaScriptプレーヤーAPI」
    3. (非推奨)「Flash(AS3)プレーヤーAPI」
  28. 参考サイト、YouTube公式ヘルプページ
    1. 「YouTube埋め込み動画プレーヤーのパラメータ」関連
    2. 「YouTubeプレーヤーAPI」関連
      1. 「IFrameプレーヤーAPI」のリファレンス
      2. (非推奨)「Flash(AS3)プレーヤーAPI」のリファレンス
      3. 「JavaScriptプレーヤーAPI」のリファレンス
    3. YouTube埋め込み動画プレーヤーの作成ツール/デモ
    4. その他
  29. おもしろい組み合わせ方を思いついたら、ぜひ教えてください
    1. YouTube APIについての関連記事
    2. YouTubeのうまい使い方についての関連記事

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『攻殻機動隊ARISE -GHOST IN THE SHELL-』 草薙素子が少佐と呼ばれる前夜の物語

3DプリンターをつかったDTM(デスクトップ・マニュファクチュアリング)によって起こる新たな産業革命

頭にひらめいたことを、ただちに手を通してかたちのあるものにし、そのアイデアを実証せずにはいられない人間。こういう人のことをホモ・ファーベルと呼ぶそうである。変な表現だが、『手の人』『モノをつくる人』というわけだ。

―――本田宗一郎、『やりたいことをやれ』(*1)

どうも、倉田です。

世界中でベストセラー本になっている、

『フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略』

や、

『ロングテール―「売れない商品」を宝の山に変える新戦略』

などの著者として有名な
クリス・アンダーソン(Chris Anderson)の新刊が
発売されましたね。

題名は、

『MAKERS―21世紀の産業革命が始まる』

です。

この本は、

「3Dプリンター」(立体プリンター)

をはじめとする、「DTM」関連の
新しい製造技術によって起こる、

「新たな産業革命」

について書かれています。

光によって「表出」するカブトムシ、粉から「印刷」されるモンキーレンチ

ちなみに、

「3Dプリンター」というのは、
 ↓ こんなかんじの機器です。

粉から「印刷」されるモンキーレンチ
光によって「表出」するカブトムシ

なんとも、少年ハートが高鳴っちゃう映像ですよね(笑)。

「DTM」(デスクトップ・マニュファクチュアリング)ってなに?

これは、いわゆる、

DTM」(デスクトップ・マニュファクチュアリング

というやつです。

これと似たような言葉で、
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  1. (本田宗一郎、『やりたいことをやれ』、125ページより) [↩ Back]

リッチシェフレン(Rich Schefren)ってだれ?『海外マーケッター列伝』

Kickstarter(キックスターター)をつかったクラウドファンディングの事例: Production I.Gによるアニメーション制作資金の調達

資金調達のためにインターネット上で世界中の人たちから出資を募るクラウドファンディング」のおもしろい事例を紹介します。

下の動画で紹介している事例は、世界的に有名なアニメーション制作会社「Production I.G」が、『キックハート』というアニメの制作資金を集めるために、「Kickstarter」(キックスターター)というクラウドファンディング・サービスを利用している事例です。

(小さい画面では見にくいという場合は、動画の右下についている「歯車」のアイコンを押して画質を高画質にして、その右横の方にある「全画面」のアイコンをクリックして画面を拡大して見てください。)

(上の動画は、YouTube内の動画再生ページでも見ることができます → Kickstarter(キックスターター)をつかったクラウドファンディングの事例: Production I.Gによるアニメーション制作資金の調達

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とある変態三人の桃園結義(Otaku Rebel Rant)(オタクレベルラント)

とある変態三人の桃園結義(Otaku Rebel Rant)

 
 

Remember Oct. 20, 2012.

 
 
 
 
 
 

保護中: iPhoneをプロ仕様のビデオカメラに変身させる魔法のガジェット「Phocus」

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保護中: 背景が透明になっている人物が動いたり話したりする映像をウェブサイトの上に重ねて表示させる「透過動画」の手法

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保護中: 大物マーケッターたちから「大先生」と仰がれるマーケティングの天才、リッチ・シェフレンの速読術

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