「商売=集客×信頼×販売」の記事一覧(15 / 16ページ目)

フランクカーン(Frank Kern)が、638,871ドル(約5,000万円)もの金額を、たった530人のハウスリストを使って売り上げた最新の手法について解説する無料オンライン・セミナー

By Yukinobu Kurata (倉田幸暢)

こんにちは、倉田幸暢です。
アメリカの大物マーケターであるフランクカーン(Frank Kern)が、
638,871ドル(約5,000万円)もの金額を、
たった530人のハウスリストを使って売り上げた最新の手法
について
解説する無料オンラインセミナーが、明日に開催されます。
このオンラインセミナーでは、
ビジネスにおいてやるべきことを単純化して、
売上を4倍にする方法
について語られます。

Frank Kern(フランク・カーン)

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YouTubeを活用した「インタラクティブ動画プロモーション」の実例をご紹介します

By Yukinobu Kurata (倉田幸暢)

どうも、倉田幸暢です。
YouTubeを活用した、「インタラクティブ動画プロモーション」の実例をご紹介します。
「インタラクティブ動画プロモーション」というのは、YouTubeの動画の画面内にボタンをいくつか表示させて、そのなかからユーザーが好きなものを選択することができるという動画を使ったプロモーションのことです。
この「インタラクティブ動画プロモーション」は、YouTubeの「動画アノテーション」という機能を使ってつくられています。
ちなみに、「インタラクティブ(interactive)」というのは、「双方向式」や「対話式」といったような意味です。
一言で言えば、ユーザーが一方的に情報を受け取るだけではなく、ユーザー自身が欲しい情報を選ぶことができる選択肢がある、ということです。

目次
  1. 事例1: 選択肢を選ぶことでストーリーが進んでいく「インタラクティブ・ドラマ」の日本での事例1 - 大塚製薬 サプリメント「ネイチャーメイド」
  2. 事例2: 選択肢を選ぶことでストーリーが進んでいく「インタラクティブ・ドラマ」の海外での事例1 - ヘル・ピッツァ「ゾンビをかき分け、ピザをお届け」
  3. 事例3: 選択肢を選ぶことでストーリーが進んでいく「インタラクティブ・ドラマ」の日本での事例2 - ダイキン工業 エアコン「うるるとさらら」
  4. 事例4: 選択肢を選ぶことでストーリーが進んでいく、「インタラクティブ・ドラマ」 - ドタバタ喜劇シリーズ「Chad, Matt & Rob」
  5. 事例5: インタラクティブ機能を活用して、YouTubeの動画自体を自社のホームページにする - 広告代理店「Boone Oakley」(ブーン・オークリー)
  6. 事例6: 商品説明のためのYouTube動画を見て商品に興味を持ったお客さんを、ネットショップのウェブサイトへ誘導する仕組み - ファッションブランド「French Connection」(フレンチ・コネクション)
  7. おまけ1:メルセデス・ベンツ Cクラス クーペ のプロモーションのためにつくられたインタラクティブ動画
  8. おまけ2:商品説明のためのYouTube動画を見て商品に興味を持ったお客さんを、ネットショップのウェブサイトへ誘導する仕組み – ELLE
  9. 今後、主流になるマーケティングのキーワードは、「ゲーム性(インタラクティブ性&エンターテイメント性)」
    1. YouTubeのうまい使い方についての関連記事
    2. YouTube APIについての関連記事

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ジェフジョンソン(Jeff Johnson)が、リストもパートナーも商品も何もない状態から、1ヶ月に4500万円以上のアフィリエイト報酬を稼げるようになった手法、「サークル・オブ・マネー」

By Yukinobu Kurata (倉田幸暢)

JeffJohnsons_face
ジェフ・ジョンソン(Jeff Johnson)

スーパーアフィエイターとして世界的に有名なジェフジョンソン(Jeff Johnson)が、「SuperAffiliateCoachingClub.com」(スーパー・アフィリエイト・コーチング・クラブ・ドットコム)という、新しいプロモーションを行っています。
参考:ジェフ・ジョンソン(Jeff Johnson)ってだれ? 『海外マーケッター列伝』
このプロモーションの第2弾として、ジェフジョンソンが、リストもパートナーも商品も何もない状態から、1ヶ月に4500万円以上のアフィリエイト報酬を稼げるようになった「サークル・オブ・マネー」という手法を紹介している動画が無料で公開されています。
また、彼が手書きで書いた「Cheat Sheet」(チートシート)をダウンロードすることもできます。
「SuperAffiliateCoachingClub.com」
(スーパー・アフィリエイト・コーチング・クラブ・ドットコム)
Video 2
http://superaffiliatecoachingclub.com/content/video-2b

SuperAffiliateCoachingClub.com
「SuperAffiliateCoachingClub.com」
(スーパー・アフィリエイト・コーチング・クラブ・ドットコム)
Video 2

ジェフジョンソン(Jeff Johnson)がまったくのゼロからスタートし、100%無料のトラフィックを利用して、1ヶ月で466,390.99ドル(約4500万円)ものアフィリエイト報酬を稼げるようになった方法

By Yukinobu Kurata (倉田幸暢)

JeffJohnsons_face
ジェフ・ジョンソン(Jeff Johnson)

スーパーアフィエイターとして世界的に有名なジェフジョンソン(Jeff Johnson)が、「SuperAffiliateCoachingClub.com」(スーパー・アフィリエイト・コーチング・クラブ・ドットコム)という、新しいプロモーションを行っています。
参考:ジェフ・ジョンソン(Jeff Johnson)ってだれ? 『海外マーケッター列伝』
このプロモーションの第1弾として、ジェフジョンソンがまったくのゼロからスタートし、100%無料のトラフィックを利用して、1ヶ月で466,390.99ドル(約4500万円)ものアフィリエイト報酬を稼げるようになった方法を紹介している動画が無料で公開されています。
「SuperAffiliateCoachingClub.com」
(スーパー・アフィリエイト・コーチング・クラブ・ドットコム)
Video 1
http://superaffiliatecoachingclub.com/content/video-1


「SuperAffiliateCoachingClub.com」
(スーパー・アフィリエイト・コーチング・クラブ・ドットコム)
Video 1

マイケルフォーティン「あなたの広告文(セールスコピー)を読む人が知りたがっている5つのこと」

By Yukinobu Kurata (倉田幸暢)

Why? (*1)


世界的に有名なコピーライターであるマイケル・フォーティン(Michel Fortin)のブログ記事のなかから、「理由を説明することの重要性」について語られている記事を選んで、翻訳してみました。
あなたがセールスレターや広告文などを書く際の参考になれば幸いです。
なお、この記事の原題は、「Your Reader Wants To Know These 5 Things」です。

「あなたの広告文(セールスコピー)を読む人が知りたがっている5つのこと」

著者:マイケル・フォーティン(Michel Fortin) / 翻訳:倉田幸暢

先日、私の読者の一人から、次のような、かなり興味深い質問をされました。「なぜ、商品の作者を、セールスコピーのなかに登場させる必要があるのでしょうか?」

この質問は、かなりどうでもいい質問に思えるんじゃないでしょうか?とくに、経験豊富なベテランのコピーライターや、実力のあるマーケターにとっては。

でも、この質問はこれで終わりませんでした。この読者は、下記のような見解を示してくれました。この見解は、「この問題がなぜ、彼にとって重要なことなのか?」ということと、「なぜ、私がこの質問に答えておかなければならないと思ったのか?」ということを説明するものでもあります。

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脚注
  1. Why? by Editor B, on Flickr)[↩ Back]

英語圏での法改正が、日本のネットビジネスに与えている影響とは?

By Yukinobu Kurata (倉田幸暢)

メール
Federal Trade Commission (連邦取引委員会)
(*1)
(*2)

 

ルールの変化は新しいトレンドを生み出し、あるいは、すでに起こっていたトレンドを決定的に変えてしまう。だからこそ、目が離せない。

―――ジョエル・バーカー、『パラダイムの魔力』

どうも、倉田幸暢です。
すこし前に、
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脚注
  1. (Federal Trade Commission (連邦取引委員会)(Image from Wikimedia Commons))[↩ Back]
  2. (メール ( CG image by Everaldo Coelho | Crystal Clear ))[↩ Back]

Google検索の責任者やSEOの天才も認めるWordPressのSEO効果

By Yukinobu Kurata (倉田幸暢)

Matt Cutts & Matt Mullenweg

(Googleの検索エンジン開発部門の責任者マット・カッツさん(左)と、ワードプレス(WordPress)の創始者マット・マレンウェッグさん(右)) (*1)

ブログを書けば書くほど、ページが増え、ページが増えれば増えるほど、お客さんがあなたのホームページを訪れる可能性が高まっていきます。

つまり、自分の労力さえ惜しまなければ、広告を打っているのと同じ効果が無料で得られるということです。

「WordPress (ワードプレス)はSEOに効果的である」ということは、数多くのSEOの専門家が認めています。

すべての意見をここでご紹介することはできないので、それらのSEOの専門家のなかから、特に有名な人を選んで、その人たちがWordPressについてどのように語っているかということをご紹介したいと思います。

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脚注
  1. (Googleの検索エンジン開発部門の責任者マット・カッツ(Matt Cutts)さんとワードプレス(WordPress)の創始者マット・マレンウェッグ(Matt Mullenweg)さんのツーショット、Matt Cutts & Matt Mullenweg by planetc1, on Flickr)[↩ Back]

ワードプレスナビゲーター コンテンツ一覧

By Yukinobu Kurata (倉田幸暢)

はじめに: 「ワードプレスナビゲーター」が目指すもの

なぜ、世界的な大企業や、数億円稼ぐ起業家は、こぞって WordPress (ワードプレス)を利用するのか?

初心者のための使い方無料ガイド
WordPress(ワードプレス)入門4講座

Flickr! 写真共有サイト

By Yukinobu Kurata (倉田幸暢)

Flickr!(フリッカー)という写真共有サイトを紹介したいと思います。
Flickr!のHP
Flickrは英語のサイトですが、
Flickrを日本語訳したサイトもあります。
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<Flickrの特徴>
●Flickrは、無料で利用できます。

無料のフリー・アカウントの場合は合計200枚まで写真をアップロードできます。(1ヶ月にアップロードできる合計の容量は100MBまで)

●友達との写真共有ができます。

mixiのコミュニティーに似た、「グループ」というものをつくって、「グループ」のメンバーの写真をそこに集めて置いておくことができるので、友達と一緒に撮った写真をそこで集めて置いておけば、友達同士で写真を集めるのも、見るのも楽ちんでよいのではないかと思います。

●写真を公開する範囲も設定できます。

公開する範囲は、「自分のみ、家族まで、友達まで、誰でも」などがあります。

●写真の大量一括アップロードが可能です。

アップロードのためのアプリケーションが用意されているので、ちまちま1ファイルづつではなく、マウスで一気に何百個も選択してアップロードすることができます。

●有料のPro Accountにグレードアップすることもできます。

Pro Accountをとると、
アップロードできる写真の枚数は無制限、
アップロードできる合計容量は無制限、などなどの特典があります。
料金はUS$ 24.95(1年間)です。

――――――――――――――――――――――
以下のサイトでもFlickr!について説明しています。
WikipediaによるFlickrの説明。

Flickrは2005年に米Yahoo!に買収されました。
Wikipediaは画像を使うとき、Flickrで一般に公開されている写真を使っています。

Flickr!の始め方簡易マニュアル
Flickrがかなり面白い件と関連ツールいろいろ
ブロガーに人気の写真共有サイト『Flickr』

大前研一さんとの出会い

By Yukinobu Kurata (倉田幸暢)

「大前研一」
好きな人物を挙げてみろと言われれば、
この人の名は何番目かに必ず出てくる。
そもそもの始まりは、
たまたま大学の図書館で
『究極のビジネス書50選―マネジメントの原点』
という本を見つけて立ち読みしたことだった。
この本のなかで、「究極のビジネス書」の著者として
名前が挙がっているのはほとんど欧米出身者ばかりだった。
しかし、たった二人だけだが、東アジア出身者の名前もあった。
その二人のうちの一人は、『孫子の兵法』を著した孫子だった。
小さい頃から、三国志や孫子、韓非子などに
興味を持っていた僕としては
「おー!やっぱり孫子の考えたことは現在でも通用するほど優れたものだったんだ!」
と、うれしくなってしまった。
さて、そのもう一人の東アジア出身者こそが
『ボーダレス・ワールド』を著した「大前研一」さんだったわけだが、
正直な話、そのときは
「孫子と同列に名を連ねているなんて、そんなすごい日本人が本当にいるのか?
日本は世界第2位の経済大国だからってことで、
ただの数あわせで名前が載っただけじゃないのか?」
など、いろいろ失礼な疑問をもっていた。
その真偽を確かめるために
彼の著書を読んでみることなって
この人のすごさを実感しまくることになるのだが、
まぁなんにせよ
これが、僕と大前研一さんとの出会いだった。
よく人との出会いが人生を変えるというけど、
僕の場合は
こうした様々な本との出会いが自分の人生を変えてきた。

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