「名言」の記事一覧(3 / 6ページ)

指先のふるることこそただ思え 昔かえらぬ先は分からぬ

指先の ふるることこそただ思え 昔かえらぬ先は分からぬ

一休禅師

道というのは、「えらぶ」ものではなく、「見えてくる」ものであるらしい

道というのは、「えらぶ」ものではなく、「見えてくる」ものであるらしい

加藤秀俊

競争優位の源泉となるオリジナリティは、

競争優位の源泉となるオリジナリティは、標準化されたスキルをきちんと身に付けて初めて活きてくる。

山本 昌弘
(『キャリアアップの投資術』p.191)

現代の3つの「リンガフランカ」

英語が自然言語のリンガフランカだとするならば、機械言語のリンガフランカというべきものがコンピューター言語であり、加えてビジネスに不可欠なリンガフランカとして国際会計基準というものがあるといえる。

山本 昌弘

(『キャリアアップの投資術』p.166)

雖成少許 不敢自軽 不有少許兮 多許奚自生

「雖成少許 不敢自軽 不有少許兮 多許奚自生」

(成すこと少許と雖(いへど)も敢えて自ら軽んぜず、少許有らざれば多許なにに自りてか生ぜん)

(やり遂げたことが「ちょっぴり」だからといって自己卑下しようとは思わない。「ちょっぴり」がなければ「たっぷり」はどこからも生まれてこないではないか)

梁啓超 (『奇人と異才の中国史』より)

必ず果し遂げんと思はん事は、機嫌を言ふべからず。

必ず果し遂げんと思はん事は、機嫌を言ふべからず。

(必ずなし遂げたいことは、時機をとやかくいっている暇などない)

吉田 兼好「第155段」、『徒然草』

人生がいつまでも始まらないことが怖いのです

人生が終わってしまうことを恐れてはいけません。人生がいつまでも始まらないことが怖いのです。

グレース・ハンセン

「成功するまで続けず 途中であきらめてしまえば それで失敗である」

「成功するまで続けず 途中であきらめてしまえば それで失敗である」

松下幸之助

「未来を信じ 未来に生きる」

「未来を信じ 未来に生きる」

末川博

選んだ道を……、選ばなくちゃならなかった道を、大切にしたい

いつだって選べる道は少なかった。時には道は1本しかなかった。その、少なかった可能性の中から自分で選んだ結果が、僕をここまで連れてきた。だからこそ僕はその選んだ道を……、選ばなくちゃならなかった道を、大切にしたい

Irvine Kinneas

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