「広告」タグの記事一覧

プーマの革新的なスパイク「evoPOWER(エヴォ パワー)」のエンターテイメントマーケティング事例

By Yukinobu Kurata (倉田幸暢)

2014-02-13 1-16-08

2014-02-13 1-08-25

PUMA(プーマ)の革新的なスパイク「evoPOWER (エヴォ パワー)」のエンターテイメントマーケティング事例を紹介します。

YouTube動画や、ゲーム(ゲーミフィケーション)をうまく取り入れています。

ティエリ・アンリや、セスク・ファブレガス、マルコ・ロイス、マリオ・バロテッリなどの有名なサッカー選手も登場します。

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ジェイエイブラハム(Jay Abraham)ってだれ? 『海外マーケッター列伝』

By Yukinobu Kurata (倉田幸暢)

「マーケティングの天才」と呼ばれている、世界的に有名なマーケティング・コンサルタント、ジェイ・エイブラハム
「マーケティングの天才」と呼ばれる世界的に有名なマーケティング・コンサルタント
ジェイ・エイブラハム(Jay Abraham)

ジェイ・エイブラハム(Jay Abraham)は、「マーケティングの天才」や、「世界ナンバーワンのマーケティングコンサルタント」と呼ばれる、世界的に有名なマーケッターです。

ジェイ・エイブラハムは、世界中の企業経営者からアドバイスを求められ、IBMや、シティバンク、マイクロソフトなどの「世界トップクラスの多数の企業のコンサルタントとして活躍し、その主催するセミナーの一回の参加料金が100万円を超えるという、マーケティング業界のカリスマ」 (*1)です。

 

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脚注
  1. (ジェイ・エイブラハム、金森重樹(監訳)、『ハイパワー・マーケティング』、2005、株式会社インデックスコミュニケーションズ、306ページ)[↩ Back]

クロードホプキンスの『広告マーケティング21の原則』がコピーライターたちに読み継がれてきた本当の理由とは?

By Yukinobu Kurata (倉田幸暢)

本書を七回読むまでは、誰も広告に手を出すべきではない。

―――「広告の父」デイヴィッド・オグルヴィ (*1)

「広告の神様」クロード・C・ホプキンス(Claude C. Hopkins)
「広告の神様」
クロード・C・ホプキンス(Claude C. Hopkins)

広告の神様」と呼ばれるクロード・C・ホプキンス(Claude C. Hopkins)が書いた、『広告マーケティング21の原則』という本があります。 (*2)

この『広告マーケティング21の原則』という本は、広告・コピーライティングについての古典として、いまでもたくさんのコピーライターやマーケターたちのあいだで読み継がれつづけている名著です。

「レジェンド」(伝説的存在)と呼ばれている過去の偉大なコピーライターたちも、現在、活躍している一流のコピーライターや大物マーケターたちも、みんな口をそろえて、クロード・C・ホプキンスの『広告マーケティング21の原則』を絶賛しています。

たとえば、「広告の父」と呼ばれているデイヴィッド・オグルヴィや、ジェイ・エイブラハムダン・ケネディなどの大物マーケターたちにビジネス戦略を教え、たくさんの億万長者を生み出してきた「マーケティング界のグル(大先生)」リッチ・シェフレンなども、この本を絶賛しています。

ここでは、「ビジネスを拡大させるうえで、『広告マーケティング21の原則』の本がどれだけ役に立ったか」ということについて、一流のコピーライターやマーケターたちが語っている絶賛の声を紹介します。

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脚注
  1. 『広告マーケティング21の原則』の巻頭句より)[↩ Back]
  2. (『広告マーケティング21の原則』の英語の原題は、『Scientific Advertising
    です。)[↩ Back]

デイヴィッド・オグルヴィ(David Ogilvy)ってだれ? 『海外マーケッター列伝』

By Yukinobu Kurata (倉田幸暢)

「広告の父」デイヴィッド・オグルヴィ(David Ogilvy)
「広告の父」
デイヴィッド・オグルヴィ(David Ogilvy)

デイヴィッド・オグルヴィは、「広告の父」と呼ばれる偉大な広告人です。

広告やマーケティングにたずさわるすべての人は、オグルヴィの本を読まなければならないと考えられているほど、現在も大きな影響を与え続けている人物です。

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クロードホプキンス(Claude C. Hopkins)ってだれ? 『海外マーケッター列伝』

By Yukinobu Kurata (倉田幸暢)

「広告の神様」クロード・C・ホプキンス(Claude C. Hopkins)
「広告の神様」
クロード・C・ホプキンス(Claude C. Hopkins)

 

本書を七回読むまでは、誰も広告に手を出すべきではない。
この本はわたしの人生の進路を変えた。

―――「広告の父」デイヴィッド・オグルヴィ (*1)

 

クロード・C・ホプキンス(Claude C. Hopkins)は、「広告の神様」と呼ばれる、有名な広告業界のレジェンド(伝説的な人物)です。

クロード・C・ホプキンスは、『広告マーケティング21の原則』という本のなかで、
「科学的な広告手法」という概念を提唱したことで有名です。

この本は、広告・コピーライティングについての古典として、いまでもたくさんのコピーライターやマーケターたちのあいだで読み継がれつづけている名著です。

「レジェンド」(伝説的存在)と呼ばれている過去の偉大なコピーライターたちも、現在、活躍している一流のコピーライターや大物マーケターたちも、みんな口をそろえて、クロード・C・ホプキンスの『広告マーケティング21の原則』を絶賛しています。

たとえば、「広告の父」と呼ばれているデイヴィッド・オグルヴィや、ジェイ・エイブラハムダン・ケネディなどの大物マーケターたちにビジネス戦略を教え、たくさんの億万長者を生み出してきた「マーケティング界のグル(大先生)」リッチ・シェフレンなども、クロード・C・ホプキンスのこの本を絶賛しています。

 

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脚注
  1. 『広告マーケティング21の原則』の巻頭句より)[↩ Back]

自動ウェビナー販売法(エバーグリーンウェビナー)で、毎日365日、自動的に販売をおこない、購入者を増やし続け、売上をあげ続ける方法

By Yukinobu Kurata (倉田幸暢)

どうも、倉田幸暢です。

ここでは、ウェビナーを自動化して、毎日365日、売上をあげ続けることができる自動ウェビナー販売法エバーグリーンウェビナーマーケティング)(オートウェビナー)という販売手法を紹介します。 (*1)

(ウェビナーとは、ウェブセミナーや、オンラインセミナーのことです。)

クリックして拡大する
EWM概略図 B図

ウェビナーを自動化して継続的に売上をあげ続ける手法」としては、海外では、つぎの2つの販売手法が有名です。

  • エバーグリーンイベントドリブンマーケティング」(EEDM(*2)
  • エバーグリーンプロダクトローンチ」(EPL(*3) (*4)

この「エバーグリーンイベントドリブンマーケティング」(EEDM)と「エバーグリーンプロダクトローンチ」(EPL)の2つは、異なる販売手法ではあるものの、その内容は似ています

そこで、「ウェビナーを自動化して継続的に売上げをあげ続ける手法」というくくりで、この2つの販売手法をまとめて、「エバーグリーンウェビナーマーケティング」(EWM)という総称で呼ぶことにします。

ここからは、
「エバーグリーンイベントドリブンマーケティング」(EEDM)と、
「エバーグリーンプロダクトローンチ」(EPL)の
2つの手法についての話を織りまぜながら、
「ウェビナーを自動化して継続的に売上げをあげ続ける手法」である
「エバーグリーンウェビナーマーケティング」(EWM)について
お話していきます。

(以下では、「エバーグリーンウェビナーマーケティング」(EWM)のことを、
「エバーグリーンウェビナー」と略して呼びます。)

ちなみに、こうした自動化されたマーケティングのプロセスは、マーケティングオートメーション(マーケティング自動化)とも呼ばれます。

▲ もくじへもどる

自動ウェビナー販売法(エバーグリーンウェビナー)をやるならマイスピー!

目次
  1. エバーグリーンウェビナーって、要するに何なの?
    1. オプトイン登録からウェビナー(商品販売)までの流れ
    2. 毎日365日、常に販売がおこなわれる仕組み
    3. セグメント別の複数のステップメール
    4. ウェビナーをつかう理由
    5. 繰り返し改善することができる
    6. 自動化することができる
  2. エバーグリーンウェビナーの手法から学べること
  3. エバーグリーンウェビナーの手法をつかっている海外マーケターたち
    1. ジェイ・エイブラハム(Jay Abraham)
    2. リッチ・シェフレン(Rich Schefren)
    3. ジェフ・ウォーカー(Jeff Walker)
    4. フランク・カーン(Frank Kern)
    5. マイク・フィルセイム(Mike Filsaime)
    6. エベン・ペーガン(Eben Pagan)
    7. ケイシー・ジーマン(Casey Zeman)
    8. ジョエル・ピーターソン(Joel Peterson)
    9. ペリー・マーシャル(Perry Marshall)
    10. ラッセル・ブランソン(Russell Brunson)
  4. エバーグリーンウェビナーの手法の4種類のメリット
    1. あなたのビジネスにとっての利点
    2. あなたと見込み客との関係における利点
    3. あなたとアフィリエイターとの関係における利点
    4. あなた自身にとっての利点
  5. エバーグリーンウェビナー誕生秘話
    1. 「プロダクトローンチ」の手法の利点
    2. 「プロダクトローンチ」の手法の欠点
    3. 「プロダクトローンチ」の欠点を克服するために生まれた、EEDMの手法
    4. 欠点を克服して「エバーグリーン」へと進化した「プロダクトローンチフォーミュラ」
    5. エバーグリーンウェビナーマーケティングの誕生
  6. (参考)EEDMと「エバーグリーンローンチ」ってなに?
    1. EEDM(エバーグリーンイベントドリブンマーケティング)ってなに?
      1. 「エバーグリーン」ってどういう意味?
      2. 「イベントドリブン」ってどういう意味?
      3. 「マーケティング」ってどういう意味?
      4. EEDMの手法を考案した、リッチ・シェフレンってだれ?
    2. 「エバーグリーンプロダクトローンチ」(「ローリングローンチ」)ってなに?
      1. 「プロダクトローンチフォーミュラ」(PLF)の生みの親、ジェフ・ウォーカーってだれ?
  7. エバーグリーンウェビナーの手法を実施するうえでの「4つの壁」
    1. 壁1:エバーグリーンウェビナーをおこなうための専用ツール
    2. 壁2:エバーグリーンウェビナーを実践・運営してくれる担当者
    3. 壁3:エバーグリーンウェビナーをはじめるまでにかかる時間と労力
    4. 壁4:エバーグリーンウェビナーで販売するのに適した商品の種類
    5. 個々の要素をマーケティング活動にとりいれる
  8. エバーグリーンウェビナーの実施手順
    1. 「3つのステップ」と「3つのプロセス」
    2. エバーグリーンウェビナーの実施手順(詳細版)
  9. 「実施ステップ」についての詳細解説
    1. 1. 「参加者最大化プロセス」
      1. 1-1. 「招待プロセス」
      2. 1-2. 「事前登録プロセス」
        1. 「事前登録ページ」
        2. 「友達に紹介する」ページ
        3. サンキューページ(登録完了ページ)
      3. 1-3. 「出席促進プロセス」
        1. 信頼感を築く
        2. 「出席促進プロセス」で送るもの
        3. 「出席促進プロセス」の役割
    2. 2. 「ウェビナー開催プロセス」
      1. 「クッキー」(Cookie)の機能を活用する
      2. ウェビナー終了後の5種類の見込み客
    3. 3. 「購入者最大化プロセス」
      1. 「完視聴者」、「未完視聴者」、「欠席者」に働きかけるための3つのプロセス
      2. 「完視聴者への販売促進プロセス」
      3. 「未完視聴者への視聴促進プロセス」
      4. 「欠席者への視聴促進プロセス」
      5. 「購入者の満足度向上プロセス」
  10. 「準備ステップ」についての詳細解説
    1. 準備1:「ウェビナー開催プロセス」の準備をする
      1. 準備1-1:ウェビナーの題名を考えだす
        1. ウェビナーの題名を考えるための6つのヒント
          1. ヒント1:見込み客の理想と現実のギャップを埋める
          2. ヒント2:ワクワクさせる
          3. ヒント3:商品キャンペーン全体をストーリーにする
          4. ヒント4:見込み客の視点で考える
          5. ヒント5:ウェビナーをどのように定義付けるか?
          6. ヒント6:最終チェック
        2. 定期的に題名を変更してテストをする
      2. 準備1-2:ウェビナー動画をつくる
        1. プレゼンテーション用ソフトをつかったウェビナー動画
          1. リッチ・シェフレンのウェビナー
          2. マイク・フィルセイムのウェビナー
          3. フランク・カーンのウェビナー
          4. アンディー・ジェンキンスのウェビナー
          5. ジェームズ・ウェドモアのウェビナー
          6. チャド・ムレタのウェビナー
        2. 効果の高いウェビナー動画をつくるためのヒント
        3. 撮影時期が特定できないように注意する
        4. ウェビナーの構成の例
        5. ウェビナーで見込み客に行動を起こしてもらうための仕掛け
          1. 数量限定ボーナス
          2. カウントダウンタイマー
        6. ウェビナー動画の画面内に購入ページのURLを表示している実例集
          1. フランク・カーンのウェビナー(購入ページのURL表示)
          2. アンディー・ジェンキンスのウェビナー(購入ページのURL表示)
          3. ジェームズ・ウェドモアのウェビナー(購入ページのURL表示)
          4. チャド・ムレタのウェビナー(購入ページのURL表示)
        7. プロダクトローンチのプリローンチ動画をつかったウェビナー動画の作り方
        8. 見込み客に好かれるための5つの要素
      3. 準備1-3:購入ページをつくる
        1. リッチ・シェフレンのウェビナー販売の購入ページ
        2. マイク・フィルセイムのウェビナー販売の購入ページ
        3. ジェイ・エイブラハムのウェビナー販売の購入ページ
        4. フランク・カーンのウェビナー販売の購入ページ
        5. アンディー・ジェンキンスのウェビナー販売の購入ページ
        6. チャド・ムレタのウェビナー販売の申し込みページ
    2. 準備2:「参加者最大化プロセス」の準備をする
      1. 準備2-1:「事前登録プロセス」を準備する
        1. 「事前登録ページ」
          1. (参考)「事前登録ページ」の実例集
            1. ジェイ・エイブラハムの「事前登録ページ」
            2. リッチ・シェフレンの「事前登録ページ」
            3. マイク・フィルセイムの「事前登録ページ」
            4. フランク・カーンの「事前登録ページ」
            5. エベン・ペーガンの「事前登録ページ」
            6. ラッセル・ブランソンの「事前登録ページ」
            7. ケイシー・ジーマンの「事前登録ページ」
        2. 「友達に紹介する」ページ
          1. 3つのプレゼントの内容
          2. (参考)「友達に紹介する」ページの実例集
            1. リッチ・シェフレンがつかっている「友達に紹介する」ページ
            2. マイク・フィルセイムがつかっている「友達に紹介する」ページ
            3. ジェイ・エイブラハムがつかっている「友達に紹介する」ページ
            4. ケイシー・ジーマンがつかっている「友達に紹介する」ページ
        3. サンキューページ(登録完了ページ)
        4. 成果を向上させるためのヒント
        5. 「事前登録ページ」の成果を向上させるためのヒント
          1. 「友達に紹介する」ページの成果を向上させるためのヒント
          2. サンキューページ(登録完了ページ)の成果を向上させるためのヒント
        6. 質問を受け付ける
      2. 準備2-2:「招待プロセス」を準備する
        1. 成果を向上させるためのヒント
        2. 「招待プロセス」終了時の、見込み客の種類
      3. 準備2-3:「出席促進プロセス」を準備する
        1. 「出席促進プロセス」の2つの目的
        2. 2つの目的を達成するための、3種類のメール
          1. 「登録確認メール」
          2. 「カウントダウン・メール/コンテンツ配信メール」
            1. 「出席率を高める」ためのメールの内容
            2. 「信頼感を築く」ためのメールの内容
          3. 「リマインダー・メール」
        3. 成果を向上させるためのヒント
          1. 「カウントダウン・メール/コンテンツ配信メール」の成果を向上させるためのヒント
          2. 「リマインダー・メール」の成果を向上させるためのヒント
    3. 準備3:「購入者最大化プロセス」の準備をする
      1. 準備3-1:「完視聴者への販売促進プロセス」を準備する
        1. ウェビナー視聴後から7日目までに送るステップメールの内容
      2. 準備3-2:「未完視聴者への視聴促進プロセス」を準備する
        1. 「未完視聴者への視聴促進プロセス」でつかうコンテンツとウェブページを用意する
          1. 成果を向上させるためのヒント
        2. 「未完視聴者への視聴促進プロセス」でつかうステップメールを用意する
          1. ウェビナー終了日から7日目までに送るステップメールの内容
          2. 成果を向上させるためのヒント
      3. 準備3-3:「購入者の満足度向上プロセス」を準備する
        1. 商品購入日から7日目までに送るステップメールの内容
  11. 「分析ステップ」についての詳細解説
    1. 計測し分析すべき指標
  12. エバーグリーンウェビナーを実践するためのツール・ウェブサービス
    1. 『MyASP』(マイスピー)をつかって、自動ウェビナー販売法(エバーグリーンウェビナー)を実践する
    2. 『EverWebinar』(エバーウェビナー)
    3. 『Evergreen Business System』(エバーグリーンビジネスシステム)
      1. 『Evergreen Business System』の使用事例
    4. 『Easy Webinar』(イージーウェビナー)(旧名『Easy Webinar Plugin』)
      1. 『Easy Webinar』の使用事例
      2. 動画セミナー「自動的に6桁ドル(1000万円以上)を稼いでくれるウェビナー販売ファンネルを作る方法」
      3. 動画セミナー「イベントローンチブループリント」:ウェビナー販売の売上を10倍~20倍にするイベントローンチのための4ステップ
    5. 『Auto Webinar Player』(オートウェビナープレイヤー)
  13. (参考)「エバーグリーンプロダクトローンチ」(ウィークリーエバーグリーンモデル)を実施するためのツール
    1. 『MyASP』(マイスピー)をつかって、エバーグリーンプロダクトローンチ(ウィークリーエバーグリーンモデル)を実践する
    2. 『Kartra』(カーチュラ)
    3. 『Optimize Press』(オプティマイズ・プレス)
    4. (非推奨)『Product Launch WordPress Theme』(プロダクトローンチ・ワードプレス・テーマ)
  14. (参考)生放送のライブウェビナーでつかわれる手法や、ツール・ウェブサービスなど
    1. ライブウェビナーを実施するためのツール・ウェブサービス
      1. ハングアウトオンエア
      2. ニコニコ生放送
      3. ツイキャス
      4. USTREAM(ユーストリーム)
      5. 『Evergreen Business System』(エバーグリーンビジネスシステム)
      6. GoToWebinar(ゴートゥーウェビナー)
      7. Livestream(ライブストリーム)
      8. Instant Teleseminar(インスタントテレセミナー)
    2. ライブウェビナーの最後におこなうQ&Aコーナー
      1. フランク・カーンのライブウェビナー(Q&Aコーナー)
      2. アンディー・ジェンキンスのライブウェビナー(Q&Aコーナー)
      3. マイク・ケーニグスのウェブキャスト(Q&Aコーナー)
    3. 販売協力してくれるアフィリエイターごとに(JVパートナーごとに)ウェビナーで話す内容を変える
    4. 「ウェブキャスト」 - インターネットマーケティングの「24時間テレビ」
      1. ジェフ・ウォーカーが開催した「ウェブキャスト」
      2. アンディー・ジェンキンスが開催した「ウェブキャスト」
      3. マイク・ケーニグスが開催した「ウェブキャスト」
      4. ザック・ジョンソンが開催した「ウェブキャスト」
  15. (参考)エバーグリーンウェビナーの手法に関する参考資料について
  16. (参考)「エバーグリーンウェビナーマーケティング」という名称について
  17. おわりに

エバーグリーンウェビナーって、要するに何なの?

オプトイン登録からウェビナー(商品販売)までの流れ

下の図は、エバーグリーンウェビナーの販売の流れの全体像です。

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脚注
  1. (ウェビナーとは(webinarとは)、ウェブブラウザをとおしてウェブページ上で開催されるウェブセミナー(web seminar)の略です。一般的には、そのとき撮影している映像をリアルタイムに配信する生放送のかたちで配信されます。生放送であることを表現する場合は「ライブウェビナー」と呼ばれることもあります。)[↩ Back]
  2. (「エバーグリーンイベントドリブンマーケティング」(EEDM、Evergreen Event-Driven Marketing)は、「イベントドリブンマーケティング」(EDM、Event-Driven Marketing)と呼ばれることもあります。)[↩ Back]
  3. (正確には、「ウェビナーを自動化して継続的に売上げをあげ続ける手法」に該当するのは、「エバーグリーンプロダクトローンチ」の手法を構成する2つの手法のうちの、「ローリングローンチ」という手法です。ですが、ここでは話をわかりやすくするために、あえて、「エバーグリーンプロダクトローンチ」という言葉をつかっています。)[↩ Back]
  4. (「エバーグリーンプロダクトローンチ」(EPL、Evergreen Product Launch)は、「エバーグリーンローンチ」(Evergreen Launch)や、「エバーグリーンプロダクトローンチフォーミュラ」(Evergreen Product Launch Formula)と呼ばれることもあります。)[↩ Back]

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