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ぼくは、「センス・オブ・ワンダー」というのは「目を輝かせて夢中になること」だとおもいます。たくさんの人が、目を輝かせて生きている社会は、きっと、いい社会なのだろうとおもいます。

「本」の記事一覧

ハロハロでフロフロなごちゃまぜ体験と、自動生成でお名前入れちゃいました画像

ハロハロ!でフロフロ! ハロハロ! (≧∇≦)ノ〃 とつぜんですが、「ハロハロ」(Halohalo、Halo-halo)というのは、タガログ語で「ごちゃまぜ」を意味する言葉だそうです。(※ タガログ語というのは、フィリピ […]

Devcon大阪の Devcon Unicorn (デブコン・ユニコーン)の元ネタとおもわれる絵を見つけました!

左:「Devcon Unicorn」(デブコン・ユニコーン)の絵 & 右:「新板(しんばん)けだもの尽(づくし)」の「馬」の絵 イーサリアム(Ethereum)の開発者向けのイベント「Devcon(デブコン) 大阪」のメ […]

「ほかの人と分かちあえば、ほかの人もまた、いいことを教えてくれるだろう。そうすれば、みんながよくなる!」

「虹の彼方に」 (*1)  「大事な発見は、自分ひとりだけで   しまっておいてはいけないよ」   とビッケは言います。    「かくしておいたら、何も進歩しないもの。   ほかの人と分かちあえば、ほ […]

おもしろいつながりと、新たな世界への「扉」

(*1)   「どんな問題をやるにせよ、  それをやらなければ生きてゆけないというテーマを探すのですね」 ―― 上原専禄の言葉(阿部謹也、『自分のなかに歴史をよむ』) (*2)   「私は一夜にして研 […]

「フィリッポス王を倒せ!」の物語と、ロバート・マッキーの人を動かすストーリーテリングの技術

(*1)   こんにちは、倉田幸暢です。 今回は、 「フィリッポス王を倒せ!」というお話から はじめてみたいとおもいます。 目次 「フィリッポス王を倒せ!」 ストーリーテリングの世界的権威ロバート・マッキーが語る、2つの […]

クロードホプキンスの『広告マーケティング21の原則』がコピーライターたちに読み継がれてきた本当の理由とは?

本書を七回読むまでは、誰も広告に手を出すべきではない。 ―――「広告の父」デイヴィッド・オグルヴィ (*1) 「広告の神様」 (Claude C. Hopkins) 「広告の神様」と呼ばれる(Claude C. Hopk […]

3DプリンターをつかったDTM(デスクトップ・マニュファクチュアリング)によって起こる新たな産業革命

頭にひらめいたことを、ただちに手を通してかたちのあるものにし、そのアイデアを実証せずにはいられない人間。こういう人のことをホモ・ファーベルと呼ぶそうである。変な表現だが、『手の人』『モノをつくる人』というわけだ。 ――本 […]